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また自分でキリ番取ってしまった(^^;

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10000かぁ。
うれしい。
このブログを見てくれた人たち、ありがとう。

そういや、9800も取ってたんだ。
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5000のときもキリ番取ったの自分だったなぁ…

キリ番取ると何かいいことあるのかって言うと……
ハーボットに「おめでとー」って言ってもらえます(笑)

今度はどなたかに取っていただきたいな。


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ボーカルの録音も、ハードディスクレコーダーの時代になってから随分楽になりましたね。
今みたいにパソコンがこんなに身近なものじゃなかった頃は、音楽やるっていうとバンドやるのが手っ取り早かった。
で、わたしも中学のころからバンドやってたんだけど、カセットMTRとかDATで録音してました。
当時は、歌を失敗したら録り直し。
それも、音質が劣化するからそう何回もやり直しできなかった。「次でうまくやれよ」とかプレッシャーかけられながら歌ったりしてた。(笑)
「一回目のテイクは感情が入っててよかったんだけど音程がちょっと外れちゃったから録り直ししよう」って言って、二回目やると、「音程はバッチリなんだけどいまいち感情が入ってない」とか(笑)一曲作るのにけっこう苦労してたなぁ…(遠い目)。
十年ぐらい前、音楽仲間が「ハードディスクレコーディングの時代がくるんだぜ」とか言ってて、わたしは「なんだそりゃ」と思ってた。
そんなの一部のお金持ちだけのものだと思ってた。実際、高かったから。
それが、今、ハードディスクレコーダーを使ってるんだから、夢のようです。(笑)
お金持ちじゃなくても手が届くお値段で売ってるしね。パソコンだって中古で安く手に入るし。
ハードディスクレコーダーってほんとに便利だ。
ボーカルの微妙な音程のズレとかはパソコン上で直すことができるから、昔みたいに何回も録り直ししなくていい。
ボーカルの音階を変えてコーラスを作ることもできる。
自分の声にエフェクトかけてみたり、いろんなことができて面白い。
今は実験中なので公開はまだまだ先になると思うんですが、アイディアとか、やりたいことはたくさんあるの。
それを形にするために今がんばっているところです。

便利な道具のおかげで表現方法が広がったと思う!!(^ー^)

追記(4/14):歌は、心を込めて歌いたい。
音程がズレないようにていねいに歌いたいし、感情も込めたい。
音程のズレを直すとか書いたけど、「こういうこともできるよ、便利ですね」って話をしてるだけだから誤解しないでくださいね。
なんていうか、これだと、わたしはボーカル録るたびに音を外してて、それをいちいちパソコンで手直ししてるみたいに受け取られかねないと思って(笑)。
そんなんだったら歌わないほうがいいや……(^^;


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