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何このCMww
スケールでかいし 歌うますぎて逆に爆笑しちゃった

ナマエダケデモ オボエテカエッテクラサーイ!!w
覚えたよ ミゲル君だね

アンビリーバボー見てたら流れたんだけど(流れたのは30秒バージョン)
緊迫した場面のあとだったから余計おもしろかったのかも>緊張と緩和ってやつ?w


エステー宣伝部ドットコムで好きなだけ見られます
スポンサーサイト
今日もまたドラマの話です。
金曜日は、Around40を見ています。

アラフォー(Around40の略。40歳前後の世代のこと)の苦悩と葛藤を描いたドラマ。
主演は天海祐希さん。
脚本は『僕の生きる道』でおなじみの橋部敦子さんです。
『僕の生きる道』もすごくいいドラマだったなぁ。
橋部さんの本は、コミカルで 切なくて、思わずドラマの中に引き込まれてしまいます。
今週はずっとドラマの話を書いてます。

今日はこのドラマがありますね。

ホカベン (上戸彩、北村一輝、加藤成亮出演)
公式サイトはこちら→ホカベン
昨日に続いて今日もドラマの話です。

絶対彼氏

毎週楽しみで楽しみでしかたありません
原作のまんがとは設定が変わっているらしいのですが、ドラマもまんが的な展開で楽しくてあっという間に一時間が過ぎてしまいます。
現実ではまずありえないことを描いたストーリーっておもしろいですね。
ドラマ見るの、好きなんです。
春のドラマも、いろいろとおもしろいのがありますね。
今夜楽しみなのはこのドラマ

CHANGE

木村拓哉さん主演。
政治をテーマにしたドラマって、珍しいですよね。
木村さん主演じゃなかったら見なかったかも。
松本さんのラジオ番組。
第一回目から欠かさず聞いています。
楽しい大人の楽しい会話をこっそり聞いている感覚でしたが、最近は、CD化したりしてけっこう話題になってますね。

この番組では、松本さんの素の部分が出てると思います。


深夜ラジオの予約録音

ドラマ見るの、好きなんです。
秋のドラマ、いろいろとおもしろいのがありましたね。
わたしの勝手な感想を書きたいと思います。
(勝手なことを書くので思いが違ってもお気を悪くしないでくださいね。)
この記事はブロとものみ閲覧できます
見てます(=`ェ´=)
24時間テレビ
070819_1919~0002.jpg
欽ちゃんがんばってぇー!!
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今年もやってましたね、「はじめてのおつかい」。
この番組、わたし大好きなんです。再放送でも何回も見るぐらい好きです。
で、見てるといつも泣いてしまいます。(笑)
泣いて、笑って、感動して。ほんとにいい番組です。
そういえばこの番組って、おつかいに行く子どもたちの募集してないよなぁ。どうやって選んでるんだろう?
そう思っていたところ、エキサイトでちょうどこんな記事をみつけましたのでご紹介します。

「はじめてのおつかい」は日本の伝統文化だった
 日テレ系の人気番組『はじめてのおつかい』。
今年で17年目を迎えて、新春に第43作目を放送する(中略)
番組を存続させていく苦労はどんなことなのか。プロデューサーの岩間玄さんに聞いてみた。
「子どもをめぐる犯罪が増え、まちのあり方や子どもを取り囲む環境なども変わってきてますので、何百倍も気を遣う部分はありますよ」
かつてはシンプルに「おつかいにだしてみよう」というドキュメントだったが、今はまち、交通環境、家庭によってなど、多種多様な状況を考える必要性があると言う。

ところで、この番組の出演者たち、驚くのは、「募集を一切していない」ということ!
「いろいろな市町村を通して、幼稚園や保育園にアンケートを年間2万~3万件ほど配布します。そのうち、回収できるのが5000~6000件で、きちんと書いてくださった方にはスタッフが全部電話させていただき、さらに取材するのは500件ほど。さらに、お母さんと話をして、実際にロケハンするのは300件ぐらいで、商店街、お母さんと子どもとの接し方、『おつかいを通してどうなって欲しいのか』という思いなどを聞いたうえで、実際にロケをするのが100件。最終的に放送になるのが7~8件です」と、驚くべき手間をかけているのだそうだ。
「実は僕自身、この番組を担当する前は、応募するもんだと思っていたぐらいで、『こんなに大変なんだ!』ってビックリしましたよ(笑)」

ちなみに、一度連絡をとった家庭には、スタッフが「家族」感覚になるため、恒常的につきあいをすることも多いとか。また、視聴者からの「あの子、どうしてるかな」という問い合わせも多く、「過去VTR→現在の姿」という構成も一つの定番になっているのだという。
「僕ら自身、親戚のような感覚になるんですよね(笑)。それに、その子の『いま』だけでなく、まちのその後、この国のその後を記録していくという意味もあるんです」

実は、この「おつかい」というのは、日本独特の伝統文化なのだとか。
「アメリカなどでは、『お金を持たせて店に行かせるなんて信じられない!』というそうです。親の手伝いは、『労働』であって、『おつかい=いつかさせなきゃいけない教育の一環』というのは、日本ならではの考えらしいですよ」

今のヘビーな世の中で、はじめてのおつかいをムリと思う親が多いのも、「当然だと思う」と岩間さんは言う。
「そのうえで、『このまちなら、この人付き合いの中でなら大丈夫』というところもまだまだ日本にはたくさんある。『まだ日本も捨てたもんじゃない』と思える部分を伝えていく記録番組でありたいと思っています」(後略)


そうだったのか。100件ロケをしても、実際に放送されるのはそんなに少ないんだ。番組が出来上がるまでは本当に大変なんですね。
それだけ、とてもていねいに作られた番組だということがわかります。
それが17年も続いているんだからすごい。ドキュメントで、「はじめてのおつかいができるまで」っていう番組をやってもらいたいぐらい(笑)。
確かに今の世の中は物騒だから、小さな子を一人でおつかいに行かせるのはとても心配です。その点、この番組はスタッフの皆さんが子どもたちの安全に気を配ってロケをされているので安心して見ていられます。
先日の放送もとてもよかった。
見てて思ったけど、今の子ってしっかりしてるよね。感心しました。だって、二歳十ヶ月ぐらいでおつかいに行ってるんだよ。すごいよ。
泣きながらでも前に進んでいく姿に、テレビに向かって「がんばれ、がんばれ」って応援しつつ、勇気をもらいました。
お子たちはみんなすごく可愛い。可愛くない子はいない。
みんなこのまま素直に育っていってほしいですね。
他人様のお子さんを見ててそう思うんですから、もし自分が親になったら、えらい騒ぎだと思います。(笑)子をはじめてのおつかいに行かせるときなんて、心配でずっと後ろからこっそりついていってしまいそうです。泣きながらね(笑)。

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