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2012年6月30日を以てサービスを終了した音楽SNS、AngesPartyについて。
やっぱちょっと書いとかなきゃなぁと思いまして。

わたしは2006年からAngesPartyに参加させてもらっていました。
自作の曲を公開したり、アーティストの方々やリスナーの方々と交流させてもらったりしてました。
考えてみたらAngesが開設して間もない頃からの参加でした。

音楽SNSというとmuzieとかMySpaceがあるけど(どっちにもいたりしたけど)
家族的っていうか、親しみを感じられるのはAngesでしたね。
お正月には事務局スタッフさんが年賀状を下さったし、誕生日にはメールくださったりとか、なんかそういうのが嬉しかった。

京都に会社があるっていうのも関西人としては親しみが沸くポイントだったなぁ。
終わってしまったのは本当にさみしいし、残念です。

Angesのアーティストでピコピコ電子音なのってわたしぐらいなもんで、人気もさほどなかったし(笑)、
ほとんどの曲をフリーで聞けるようにしたり、ここ何年かは活動らしい活動もしてませんでしたが、
わたしの大切な場所だったことには変わりないです。

Anges主催のライブにも呼んでいただいたことがあったのですが、残念ながら一度も参加できず、
そこはちょっと心残り。

でも、いろんな人と会えたし、いろんな音楽に触れることができた。
貴重な場を与えてくださったスタッフの皆さんに感謝の思いでいっぱいです。
AngesPartyで仲良くしてくださった人たちにも、ありがとうと言いたいです。
お疲れ様でした。ありがとうございました。
またどこかでお会いしましょう!
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って素敵なタイトル!

現在発売中の雑誌、GINZA 2012年7月号
遅ればせながら 読みました。



写真もかっこよかったし、
松尾スズキさんとの対談が面白かった。

それから、
森田恭子さんが個人で編集・発行されている雑誌、LuckyRaccoon 39が届きました。

yasuyuki.infoでラッキーコクーンって書いてあったラッキーラクーン(笑)
通販で申し込んで、一週間ぐらいwktkしながら待ちました☆

読み応えありました!
写真もたくさん載っているし、
昔の話からこれからのこと、映画の話、などなど ほかの雑誌では読めない話がいろいろと。

トレーニングしたりしてストイックな生活を送っているとか、バランスのいい生活を送っているということが知れたし、ファンとしてはうれしい限りです。
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小沢健二「東京の街が奏でる 第十二夜」コンサート感想 その三

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小沢健二「東京の街が奏でる 第十二夜」コンサート感想 その二

一の、続きです。長いです。(笑)

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行ってきた。

@東京オペラシティコンサートホール タケミツメモリアル。

十二夜にわたって行われてきたコンサートの最終日。
行くなら千秋楽がいい、って思っていたので、チケットが取れたのは本当に幸運だったと思う、
ひふみよの時は取れなかったから。

小沢健二さんのコンサートに行ったのは初めて。
わたしは”オリーブ少女”ではなかったし、浮気者だけど、いつも気になる人だったのは確かで。
でもわたしが大人になってからは小沢さんは長い沈黙に入っちゃってたから…
コンサートに行けるなんて思ってもみなかった。

あれって全部幻だったんじゃないか?って思うぐらい、素敵な時間を過ごしました。
ちょっとずつ思い出しながら(コンサートの夜にメモしたことを頼りに)
書いてみたいと思います。

(…あ、そうそう、何回かに分けて書きたいと思います。
何も小出しにするつもりはないのですが、あんまり長いと、書くほうも疲れるけど 読むほうも疲れますしね。)
(…FC2ブログのカテゴリに小沢健二がなかったから作っちゃったよ。なんでないんだろ。)
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昨日の続きです。

今日は、さんまの駐在さんの話。
テレビで、こどもの頃に見てました。ただ、まだ8つとかそんなぐらいの頃だったので、よく覚えていないのですが。
その頃からずっと人気ありますよね、さんまさんって。大好きです。

それにしても、8日、朝から晩まで全部見たお客さんもいらっしゃたんでしょうね。
疲れたんじゃないかなぁwずっと座ってるだけでも疲れるし。
終わったら22時でしたね。
さんまの駐在さんだけで2時間半ぐらいあった。さすがに全部は覚えていないので、まずは、スポーツ報知の記事から。

吉本100周年“伝説の復活”12万人が笑った!

 創業100周年を迎えた吉本興業の旗艦劇場「なんばグランド花月」(大阪市中央区)が8日、新装オープンし、同社の所属タレント208組277人によるオールスター公演が実現した。明石家さんま(56)は、暴力団との交際を理由に昨年引退した島田紳助さん(56)をネタにするなど、ブラックジョークのオンパレード。ダウンタウンとともに、伝説的なテレビ番組を復活させた。初日の来場者数はテナント部分も含め12万人。ミナミ全体が歴史的な大盛況となった。

 まさに伝説的な一日だった。この日のトリ公演は、1980年代にABCテレビで放送され、26年ぶりに復活した「さんまの駐在さん」。さんまは「一部の週刊誌が『紳助が帰ってくる』みたいなことを書いてましたけど、帰ってきませんから!」と暴言のオンステージで爆笑の渦に包んだ。

 一昨年、体調不良を理由に休養したナインティナインの岡村隆史(41)には「うつ」「またプレッシャーで病院送ったろか!?」。経営する焼き肉店で08年に食中毒者を出した、たむらけんじ(38)には「カンピロバクター!」と見舞い、「キムチの原価は1キロ500円」と、暴利をむさぼっているかのようにぶちまけた。

 70年代に駐在さんを演じた桂三枝(68)、さんまの師匠・笑福亭松之助(86)との共演も実現。三枝にまで「『一生、三枝で行く』って言うてたのに、文枝を襲名するんやろ」と遠慮なしだった。記者役の中川家礼二(40)が「週刊現代です」と振ると、さんまは「林正樹です」。現経営陣と対立して退社した創業家の1人の名前まで口にする暴走ぶりで、100周年を締めくくった。

 (中略)

 終了後には4公演の出演者が舞台上に勢ぞろい。大崎洋社長(58)が「次の100年も皆さま方とともに歩んでいきたい。さんまさん、辞めないでください」とあいさつし、さんまも「みんなとやって、また吉本って素晴らしいと思いました」と応じた。次の100年は、大阪の、日本のお笑い文化を世界へ。25年ぶりにリニューアルされたお笑いの殿堂を中心に、また新たな伝説が紡がれる。

[2012/4/9-10:24 スポーツ報知]



もうこの記事の通りで、さんまさん、すごかった!
2008年の27時間テレビのさんまさんもすごかったけど、それを超えてましたね。まさにお笑い怪獣。

下手な文章で、なんだかよくわからない内容になりそうですが、興味ある方は続きをお読みください。
あ、「」内の発言はうろ覚えの内容なので、発言そのままを記録しているわけではないということだけ、最初にお断りしておきます。
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大阪・なんばグランド花月(NGK)で8日、吉本興業の創業100周年特別公演初日「伝説の一日」が開催されました。
わたしは朝昼夜計4公演のうちの4回目、ダウンタウン、さんまさん他が出演される回を見てきました。

NGK史上最多の芸人208組277人が出演したそうですが、4回目も豪華な顔ぶれでしたよ!
感想をちょこっと入れながら、どんな公演だったかぼちぼち思い出しつつ書いてみます。
お笑いの舞台のレポって難しいし、かなーりざっくりした文章になると思いますが。

ちなみに、この公演は全国の映画館でライブビューイング(生中継)され、台湾など海外でも中継されていたそうです。
後に映像化したらいいのになーと思いますが、多分しないんでしょうね…。
いやー、貴重なものを見ましたよー!
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3月28日に届いた。(ってmixiでつぶやいてブログ書いてなかったw)
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限定版、ブルーレイにしたんですけど 正解だった!!

限定版だけの特典として、安斎肇さんデザインのTシャツと、ボリュームアップした写真集B5サイズ32ページ(通常版のはA6サイズ16ページ)、ボーナストラック3曲が入っている。

ボーナストラックが見たい、それだけのために限定版にした。

ジャケット写真もこっちのほうが好きだ
通常版のポスターがレコード屋さんに貼ってあるけど、こっちの写真のほうが良いのになーと思うぐらい

見てみての、正直な感想。(まだ1回しか見れてないけど)

まずタイトル画面の曲がかっこいいなと思った。
モザイクっぽい映像もかっこいい。PCのスクリーンセーバーにしたいw

で、セットリストを見て、ある疑問が浮かぶが、とりあえず見てみる。
鹿野さんの愛のあるライナーノーツにちょっとグっときつつ。

岡村ちゃんの汗までよく見える迫力ある映像、
ライブに行った時は岡村ちゃんの足元まではよく見えなかったんだけど 映像を見て、こんなステップ踏んでたんだとかはじめて気づくところも多い

んで、
全体を通して、お客さんをよく映してるかな。けっこう、アップでw(可愛い人が多い気がする)
岡村ちゃんの過去のライブDVDはこんなにお客さんが映ることがなかったので、気になるのかな?
それがいいとか悪いとかじゃなく、よく客席が映ってるなーと思った。

岡村ちゃんはやっぱりかっこいい、写真集を見てもそう思ったんだけど、
ステージの上にいる時が一番かっこいいと思う

画面から中年の色気が漂ってくるようだった、
笑顔もけっこう見れたね いい顔してる

欲を言えば ライブの最初から最後まで入れて欲しかったな。
で、さっき書いた「疑問」なんだけど

「だいすき」が入ってないのはなぜだ!?
「Out of blue」が入ってないのはなぜだ!?

それだけが、残念というか納得がいかないな。

やっぱ、だいすきとアウブルがないと、終わった気がしない、
なんか消化不良起こしちゃう感じだ
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ブログのテンプレート変えてみました。猫ちゃぁーん

と、これだけでは短すぎるので
岡村ちゃんの話題を。

EYESCREAM 2012年4月号、ご覧になりましたか?
http://ongakutohito.jp/eyescream/

アイスクリームって雑誌があること自体 知らなんだ
なんかうまそうな名前の本だな、ってぐらいで
岡村ちゃんが表紙だっていうんで
発売日(3月1日)に書店に行ってみたんですが、置いてなかったので、
別の日に違う本屋さん(京都の、けっこう大きい書店)にも行ってみたんですが、無くて(´;ω;`)
結局、ネットでお取り寄せしましたーん

密林で中古(?)も売ってたけど1200円ぐらいになっててどぉなっちゃってんだよ

まだエルパカで買えるよー(2012年3月現在)

注文して2日ぐらいで届いたんだけど、雑誌一冊にえれえでけえ箱で届いたのでちょっとワロタw
梱包が丁寧

岡村ちゃんがVivienne Westwood MANに身を包んでおります
かっこいい写真
全身の写真も見たかったなー
けっこう上半身、アップが多くて ファッソンファッション雑誌のオサレ感がいっぱい
岡村ちゃんがしてるパワーストーンのブレスレットが気になったwいつもしてるやつかな?
えらいカラフルでかわいいんですわ

んで、岡村ちゃんと、福岡晃子さん(チャットモンチー)、小出祐介さん(ベースボールベアー)、オカモトレイジさん(オカモトズ)の鼎談もなかなか面白かった

岡村ちゃんを囲んで 岡村ちゃんはすげー、岡村ちゃんだいすき、ってな調子で語り合っていて
たぶん、岡村ちゃんすげえ照れてたんだろうなwと思うと なんか(・∀・)ニヤニヤしてきます
ファンは必見
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@なんばhatch(大阪)
2012年2月2日

この記事は予約投稿です
さすがに一週間前のことは覚えてないので(昨日のこともよく覚えてないのにw)ライブから帰宅してすぐに書いてます
曲順は一応、一生懸命思い出しながらメモしといたのですが、間違ってるとこもいっぱいあると思います
雰囲気だけでも伝わればいいなぁ♪


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大阪二日目。

なんばhatch、2007年にも来たんでした。
「告白」で。
5年ぶり?そう思うと 長いことDATEしてなかったんだなぁと。しみじみ。

18:30開場予定が少し押してました
会場内に入るとSEがクラシック

19:00開演って言ってても時間通りに始まらないのはいつものことなのですが
10分経っても始まらないとだんだん不安になってきます(;^ω^)
結局15分過ぎに始まったような

最初の曲は"どぉなっちゃってんだよ"
アルバム(エチケット)のアレンジそのままですね
だんだん高揚してくる感じがたまらない

目の前で岡村ちゃんが歌って踊ってる!
声の調子も良さそう ちょっとお疲れ気味っぽい気もしたけど
ステージ上手にも下手にも動いて 近くまで来てくれて、笑顔でした
衣装は黒だった記憶が…(違うかも?)

"カルアミルク"
この曲もアルバムのアレンジそのまま
アルバムと同じ音を生で聴いてるというのがすごく気持ちいい
最後のアドリブっぽいところで、
「ベイベ、大阪ベイベ、会いたかったぜ」「ベイベ、俺が靖幸ちゃんだぜ」って歌ってました
変わらないなぁw

個人的には 5年前は泣きながら聞いてたけど 今はなぜか冷静に聞けた…

次の曲は
鈴の音に合わせて、Saxが"Santa Clause is coming to Town"のイントロを奏でて、
歌い出したら"Dog Days"
Aメロだけだったと思う
また"Santa Clause is coming to Town"になって
歌いだしたら"ラブタンバリン"
これもAメロだけだったと思うけど 曲の後半で岡村ちゃんがオベーション持ってギターじゃかじゃか
やっぱりかっこいい(*´д`;)

腹に響くようなベースで"ア・チ・チ・チ"が始まるとダンサーの女の子たち(ギャラクシー)が登場
岡村ちゃんのダンサーといえばずっと男子だったので新鮮!
2人ともキュートでダンスもうまくて キラキラしてた
黒い衣装がセクシー

「レッツゴー!」の前のセリフが、
「大阪ベイベ、ほんまの話が、伝えたいことがあって、伝えたいことが3つぐらいあって、1つめは話すと長いから置いといて、2つめがぁ レッツゴー!」みたいな感じだったと思うw
大阪弁でコール&レスポンスしたり(「せやさかいせやさかい」とか)楽しかった
全体を通してけっこう大阪弁多用してたなー
「ええ感じ」とか「いくで、大阪!」とか

岡村ちゃんのギターで曲が始まったので一瞬"黒のオベーション"?って思ったら
"vegetable"
"聖書"
"Punch↑"と続いて 岡村ちゃんはお着替えのため一旦舞台裏へ

ステージではバンドの演奏が約10分ぐらい
ダンサーの紹介もここでしてたと思う

赤いスーツで登場
"イケナイコトカイ"
"19(nineteen)" ギャラクシー再登場
ギャルダンサー、けっこう前に前に出てくる感じだったな
岡村ちゃんはJBみたいなステップ踏んでたらしい(足元までは見えなかったので最前列にいた人の情報)
"いじわる"
指と舌でエロいパントマイムしてたのってこの曲だったかなぁ
とにかくエロかったw

"COME BABY"
「ビジネス」のカンベべだった
大阪1日目はやらなかったそうで 聞けてラッキーだった!
ギャルダンサーの妖艶な衣装と振り付けもちょっとどきどきしてしまった

マニピュレーターの白石さんのMC

スターどっきり㊙報告の寝起きレポートみたいな感じのおもしろMC
岡村ちゃんはドラムの前らへんにちょこんと座ってたみたい(後ろの方であんまり見えなかったけど)
白石さんが岡村ちゃんのそばまで小声でレポートしながら近づいていって、
「あ、飲み物がありますね、何飲んでるんでしょうね?」って感じで岡村ちゃんのペットボトル(ポカリだったらしい)持って、ストローで一口飲んだり、懐かしのブーブークッションを椅子の上に置いて座ってみたりとか、シーツめくるフリで岡村ちゃんのジャケットをめくったりとか、やりたい放題な感じでしたw
ちなみに、岡村ちゃん、ブーブークッションには完全スルーでしたww

"あの娘僕がロングシュート決めたらどんな顔するだろう"
"だいすき"
やっぱこの辺の「青春!」って感じの曲はみんな歌ってましたね
気分がぐっと高まりますね
"だいすき"は「100点満点!」とは言ってなかったけど、グーってしてくれました
投げキッスもしてたかなぁ

<アンコール>
"DATE"
"祈りの季節"
"マシュマロハネムーン~セックス"
カンペ見ずに歌ってた?(カンペあったかもしれないけど 以前みたいにガン見してなかったな)

白石さんMC
「大阪弁で「どぉなっちゃってんだよ」ってなんて言うんですか?」
会場から「どないなっとねん」
「どないなっとんねんしかし。「ア・チ・チ・チ」は?」
開場から「あっつー!」
「熱そうですね。じゃあセックスは?……あ、これはやめましょうね」
おもしろMCですねw
そのあとメンバー紹介があって、
"ハレンチ"
"ステップUP↑"
"Super Girl"
「大阪!ほんとのダンス、チャンス、ロマンスは自分次第やで?たとえばこういうこと」って言ってからJBみたいなステップ踏んだり とにかくかっこよかった

一旦暗転、幕が閉まる

<アンコール2>
エレピでの即興弾き語り
内容はすっかり忘れてしまいました(;^ω^)
もう一曲エレピで何か弾くのかなと思ったらバンドで次の曲が始まった気がした

"友人のふり"
"どうかしてるよ"
みんなじっと岡村ちゃんを見つめて静かに聞き入ってた

"愛の才能"ワンフレーズだけ 愛の才能ないの今も勉強中よsoul
"家庭教師"ワンフレーズだけ 多分23歳~♪
この辺で確か、Frankie Goes To Hollywoodの"relax"を歌ってた
"OUT OF BLUE"
この曲のイントロ聞くと「ああ、もう最後の曲だ」って思ってちょっと切なくなる

「大阪ベイベ、どうもありがとう!」
みんな手を振ったら、岡村ちゃんも手を振ってくれて「あ、これは初めてだわ」と思った
なんだか甘酸っぱい気持ちになった

岡村ちゃんの背中に向かって「ありがとう!」って叫んでる人が何人かいた

夢のような時間を過ごせた、いいライブでした
バンドも素晴らしいしダンサーもよかったし 岡村ちゃんの笑顔が印象的だった
素敵な夜でした
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